朝一トレードでFX相場を乗り切る

~サラリーマンでもできる、簡単かつ手堅いトレード検証中~
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内容を更新中(2010/09/26)


■相場サイクルを利用したFXトレード■

相場サイクル(サイクル理論)を使ったトレードとは、
相場のサイクル(循環性、傾向性)に着目して、
今が高いときなのか、それとも安いときなのかを見極めて、

1.安値から高値への転換を確認したときに買う、
  高値から安値への転換を確認したときに売る


あるいは、
2.アップトレンド時の調整(下落)からの戻りを確認したときに買う、
  ダウントレンド時の調整(上昇)からの戻りを確認したときに売る

を行うトレードスタイルです。

(※現在は「2」の調整後エントリのみ行っています<2010/09/26>)



このため、
チャートを分足で見るか、それとも月足で見るかで、
デイトレードから超長期トレードまで幅広く対応します。



長期トレードの場合はドローダウン(調整の下落)の幅が大きいですが、
トレードする頻度が少ないため落ち着いてトレードできます。


デイトレードの場合は、ドローダウンは小さいですが、
トレード頻度が多くなり、長期トレードよりも負荷がかかります。



■相場サイクルの特徴■

相場サイクルは他のテクニカル分析と違い、
「ゴールデンクロスしたから買い」とか、
「2σの線に接したから過熱しすぎで売り(あるいは買い)」とかいう、
金額のような数値的な判断基準はありません。


あくまでも今の相場がサイクルのどの段階かを判断して、
トレードする方法です。


実際のエントリー、エグジットリールは自分で作る必要があり、
勉強して自分が成長することによって利益が得られる方法です。


相場サイクルを学ぶ方法としては、
このブログの記事内にあるリンク先などで、
週足ベースでご理解されることをオススメします。
(無料体験期間もありますし)

相場サイクルをある程度理解された後、
ご自身に合った時間足を見つけられるのが良いと思います。


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